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Raising Your Children Bilingual バイリンガルを育てる

脳の基礎は6歳までに80%ができあがる事がわかっています。この時期はゴールデンエイジと呼ばれ、沢山の事を容易に吸収する時期です。この大切な時期に2カ国語を習得する事は、さらに脳を活性化し、本当に頭の良い子を育てます。 そしてこれからの時代、世界の共通語として英語の習得は必須です。英語の音の習得は日本人にとって難しい事ですが、この時期最も習得しやすい時期といえます。 ニュートンでは、脳育プログラムによって英語習得の速度を加速し、バイリンガルを育てます。

Components of English Lessons 英語の授業の構成

・サークルタイム(歌とダンス) ・スタディタイム(フォニックス、本読み、単語習得など) ・ブレインビクス ・ランチタイム(楽しく英語のシャワーを浴びながらランチをします。) ・カンバセーションタイム(ゲームや生活を通じた英語の時間)

「英語で生活する幼稚舎」として、上記のプログラムを中心に、9:00から2:00までの時間英語で過ごします。

Master Japanese Language by Training Right-Side of the Brain 右脳教育による日本語の習得

右脳教育:幼児教育のパイオニアであるニュートンは、たくさんの優秀な子ども達を育てきました。ワーキングメモリー、フラッシュカードなどで高い脳力を育てます。またバイリンガルになるには、きちんとした日本語の習得が不可欠です。右脳教育で母国語をしっかり学びます。 日本語のしっかりした基礎、読み書きを学び、卒園期には、「小学2年生程度の本を読む」「1年生程度の書く力」を目標にしています。

Brain-training Exercise Program ~Brainbics Under the Sasaki Method~ 脳開発運動プログラムSasaki式ブレインビクス

ゴールデンエイジの時に育てたい能力の一つが運動神経です。運動は脳を最も活性化する事が科学的に解明されています。 二つの運動に分かれており、ベーシックと呼ばれる運動で脳の基礎を育て、テクニカルと呼ばれる多様で複雑な運動をする事によって、前頭葉を育てます。 楽しいブレインビクスの時間が子ども達は大好きです。これに加え、マット運動、鉄棒、跳び箱を行い優れた運動神経をそだて、幼児とは思いえない運動能力を養います。

Friendship Program フレンドシッププログラム

年長になるとお泊り保育を行います。生活の中で仲間との絆を深めていきます。将来リーダーとなるため、色々なゲームを行っていきます。仲間と作戦を立て課題をクリアしていきます。

Go Outdoors! たくさんピクニック!

ランチの後は、週 3日程度、近隣の公園までピクニック。公園では、自然に触れ、思いっきり体を動かして遊びます。その間もネイティブの先生からの英語のシャワーを浴びます。土や自然に触れる事は、子ども達の大切な五感を育てます。

Music 音楽

歌、ダンス、演技によって、リズム感、音感、表現力を養います。 音楽によって耳を育てると、脳も成長し、英語の習得もでき易くなるというデータもあります。プレゼン能力は、これからの時代必要です。表現することが好きな、高い表現力のある子に育てます。 日本語講師により、日本語で行われます。

After School Programs 課外レッスン

パスルでさんすう

理数的な要素は、脳を活性化し、分析能力を養います。 パズルで楽しく遊んでいくうちに、理数的思考を養います。 ニュートンの20年におよぶ幼児教育の経験から生まれたオリジナルプリントは、約2.000枚。無駄なく、小さなステップを少しずつ登るシステムになっています。 無理なく楽しく、大きく成長します。
アートクラス
いろいろな素材を使い、本物に触れ、感性を刺激し、豊かな創造力、表現力を育てます。
ピアノ
各クラスがあり、それぞれにプロフェッショナルの講師を招いております。