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SASAKI式ブレインビクス 『ニュートンオリジナルの運動で、楽しく脳育!』
リトルニュートン井口園のブレインビクス
ゴールデンエイジの時に育てたい能力の一つが運動神経です。運動は脳を最も活性化する事が科学的に解明されています。 二つの運動に分かれており、ベーシックと呼ばれる運動で脳の基礎を育て、テクニカルと呼ばれる多様で複雑な運動をする事によって、前頭葉を育てます。 楽しいブレインビクスの時間が子ども達は大好きです。これに加え、マット運動、鉄棒、跳び箱を行い、優れた運動神経をそだて、幼児とは思えない運動能力を養います。
日課活動 『記憶力、集中力、話を聞く力を育てます!!』
リトルニュートン井口園の日課活動
日課活動とは、子ども達の脳を形成し、記憶力、集中力、お話を聞く力を育てます。
動物、文字、国旗、標識、ことわざなど、いろいろなカード記憶していったり
詩、俳句の暗唱を行ったりして、前頭前野を活性化していきます。
また、情緒豊かで、素敵な歌詞のものを厳選した歌も歌います。
日課活動は0歳から行っております。
小学校の授業がきちんと集中して取り組める基礎を作り、
将来の土台になる脳の育成を行っています。
自然で遊ぶ 『五感を育て、感性を育てる週に1度の大冒険!!』
リトルニュートン井口園の遠足
大型バスで、春、夏、秋は、週1回遠足にいきます。
山や川、海と自然の中に出かけ、水と土、自然とたくさん遊びます。
プリントワーク 『学力の基礎作りはこれで完璧!!』
リトルニュートン井口園のプリントワーク
リトルニュートン井口園のプリントワーク
佐々木学園長が開発した、ニュートンオリジナルのプリント教材。
子どもの発達に合わせて、2歳から卒園までの細かなステップに分かれたプリントで、『読み』『書き』『計算』が楽しく身に付きます。
手先の活動 『手は第2の脳です!』
リトルニュートン井口園のプリントワーク
手先を巧みに操っていろいろな遊びや作業ができるのは、
動物の中で人間しかできません。
手先を沢山使うことは、脳を沢山刺激します。
ニュートンでは、手先の活動を沢山行います。
感覚遊び 『感覚=心のキャパシティー』
リトルニュートン井口園の感覚遊び
ヌルヌル、ベチョベチョ、サラサラ、ザラザラ、、、
いろいろな感覚に触れることで、いろいろな事を受け入れる感覚を育て、
初めての人や、初めての場所にも臆することがなくなってきます。
製作活動 『子どもの感性を育てます』
リトルニュートン井口園の製作活動
本物に触れる、本物を感じる事、そして、みんな違ってみんな良い!
を大切に、感性を高める事ができるような活動を目指しています。
フレンドリーシッププログラム 『心、絆を育てる取り組み』
ニュートンでは、心、絆が育つためのプログラムが確立しています。
仲間と協力しないと乗り越える事が出来ない、
『少し難しいこと』
『少し勇気が必要なこと』
を、仲間と協力して乗り越えていきます。
年長お泊まり保育 『心と体が大きく育ちます!』
リトルニュートン井口園のお泊り
年長さんになると、1泊2日を2回、2泊3日を1回、
計年間3回のお泊まり保育を行います。
親元を離れ、ニュートンでしか味わえないダイナミックな活動を行い、
心も体も、大きく、強く育ちます!
リトルニュートン井口保育園の給食
リトルニュートン井口保育園の給食メニュー 和食
リトルニュートン井口保育園の給食メニュー 洋食

和食を中心とし、天然の出汁をふんだんに使って、野菜たっぷりの手作り給食!
美味しさは、子ども達の折り紙つき。
和食が中心ですが、子ども達の大好きなパスタなども出ます。

卒園して何年もたった子が遊びに来ても、『ニュートンの給食おいしかった!また食べたい!!』というくらい、
子どもにとっては忘れられない思い出になるくらいです。

食事で悩んでいる親御さんも少なくはないと思いますが、
ニュートンでは、子どもの欲求を引き出すことも大事にしています。

つまり、お腹がすいていないと、
いくらおいしいものがあっても食べたくありません。
まして、苦手な物などは、絶対に食べたいとは思いません。
でも、午前中に脳と身体をしっかり使ったニュートンの子ども達はお腹がペコペコ。
自然とおいしく食べるようになり、好き嫌いがなくなっていきます。

だから!
ニュートンでは、残食がほとんどありません。

リトルニュートン井口保育園の給食風景
リトルニュートン井口保育園の給食風景

すごくあたりまえのことですが、人間は食べないと死んでしまいます。
つまり、『食べる事』は『生きる事』。
自分で手づかみで食べる事は、生きる意欲につながります。

しっかり体を動かしているので、みんな食べる事が大好きになります!