学園長あいさつ

夢と感動とありがとうの創造

『リトルニュートン学園』は、子どもたちの笑顔と未来を創り出し、
子どもの生命を第一に考え、人間が持つ無限の可能性を信じ、
心の力、体の力、脳の力、仲間の力を育むための、創造的な保育をし、
保護者の方の『ありがとう』が溢れる園にします。

すべての子どもたちは無限の可能性を秘めている存在だと信じています。
その可能性を引き出す手助けをしたい夢にあふれた子どもに育ってほしい。

そんな想いの1つ1つが子どもたちの未来を育てていくと確信しています。

リトルニュートン学園 学園長 佐々木 康太

リトルニュートン学園 学園長 佐々木康太

サンタクローススクールジャパン株式会社 リトルニュートン沿革

1987年佐々木康太(社長)が、右脳開発を中心とした幼児教室に、広島支部所長に就任し、幼児の能力開発の研究を始める。
全国各地の幼稚園、保育園、障害児施設をまわり、ギルフォード、モンテッソリー、ピアジェ、エミール理論などの研究を重ねる。
1988年全国の幼児教室主催者と『もんじゅ会』設立。幼児教育の問題や、教材研究を始める。
1990年アメリカに渡り、ペンシルバニア州フィラデルフィアにある障害児教育・幼児能力開発の世界的権威グレンドーマン博士の『人間能力開発研究所』にて学び、『プロフェッショナルファーザー』の資格を取得。
日本に帰国した後、右脳開発の幼児教室に疑問を持ち退職。
1991年独自の理論と教材で、リトルニュートン幼児教室・英語教室を開校。
1997年子ども達の心、体、脳の全面発達のためには、毎日の保育が必要と、『リトルニュートン幼稚舎』を設立。
2003年保育の実績が広島市に認められ、広島市の認可を受け、幼稚園から、『リトルニュートン保育舎』となる。
体作り、自然遊び、お泊り保育、プール活動、体に優しい給食など、心と体と脳を育てる保育が注目され、広島でもっとも待機児童の多い保育園となる。
2007年和久洋三氏に師事し、全国で12番目の『わくわく創造アトリエ広島西プレイルーム』開校。
2008年横峯吉文氏に師事し、『横峯式加盟園』になり、さらに保育が充実する。
2010年皆様のニーズに応え、安佐南区に、『リトルニュートン八木幼児舎』を設立。
HPの告知だけでほぼ定員いっぱいの入園が決定し、TV局からも取材のオファーがある、現在最も注目を集める幼稚園の1つとなっている。
2011年~学園長佐々木康太が、さらに研究を進め、脳科学に基づいた『脳育』を実践し、子ども達の才能がどんどん引き出されている。
2013年~『世界を担う100人の人財の育成』というビジョンのもと、これからのグローバル社会のリーダーとなる人財を育てるため、『リトルニュートンインターナショナル幼稚舎』を設立。
現在、英語と日本語と体操の独自のプログラムで注目されている。